格闘技と言えばヘビー級

必ずしもそういうわけではないですが
やはり迫力のあるヘビー級選手の試合は日本のみならず世界各国で人気です

 

もちろん、もっと軽い階級の試合にも見どころはたくさんありますし
実際、私自信軽い階級の選手の試合の方が好きだったりします

 

しかし

デカくて強い
ゴリゴリのマッチョ

この二つを求めると

 

ヘビー級の試合はやはり見がいがあります

 

実際に、国内の試合を見に行ったとき
間近で見ると、本当に同じ人間なのかと思うくらい縦横のサイズがでかい選手がたくさん!

そんな選手が全力で殴り合う姿

なににも代えがたい魅力です

 

そんなヘビー級について

UFCのヘビー級ランキングから
ヘビー級注目選手の名試合をまとめ

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UFCのヘビー級ランキングまとめ

まずはUFCの最新ヘビー級ランキングまとめ
(2017年2月時のもの)

「pound of pound」方式でのランキングはこちら
UFC最新ランキングで日本人は何位?UFCを背負える選手は?

各選手について
詳しくは個別記事にて(準備中)

 

王者:スティペ・ミオシッチ

年齢:34歳
身長:193cm
体重:109㎏

2017年5月には防衛線の予定が入っています
はたして長期政権を築けるのか!?

 

1位:ファブリシオ・ヴェウドゥム

年齢:39歳
身長:193cm
体重:104㎏

2016年5月に王者ミオシッチと闘いKO負け
しかし、関係者からチャンピオンベルトを巻く資格があるとお墨付きのある選手

 

2位:ケイン・ヴェラスケス

年齢:34歳
身長:185cm
体重:109㎏

異常なパンチ力・異常な運動神経を兼ね備えた選手
「最強のチャンピオン」と言われていた当時
もう一度「最強」の呼び声を手に入れるか!?

 

3位:アリスター・オーフレイム

年齢:36歳
身長:193cm
体重:120㎏

ヘビー級でも屈指の筋肉を誇る選手
実は若いころには用心棒の経験もあり・・・

 

4位:ジュニオール・ドス・サントス

年齢:33歳
身長:193cm
体重:108㎏

2017年5月に現王者のミオシッチとの対戦を控えています
柔術がバックボーンの選手ですが、KOを狙う立ち技の技術にも定評がある選手

 

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5位:ベン・ロズウェル

年齢:35歳
身長:193cm
体重:120㎏

2016年4月にドスサントスに敗北
しかしそれ以前は4連勝を重ねていました

 

6位:フランシス・ガヌー

年齢:30歳
身長:193cm
体重:113㎏

ファイターになる前の仕事はボディガード
試合中でも冷静かつ賢いファイトが評価されています

7位~15位は次ページに続く